本を読む
2005年09月25日
今日は日曜日。ゆったりと本を読んで過ごした。
サプリメントの本を読んでいると、あややと私が摂っているサプリメントのことについて疑問が生じてきた。それで、エイジさんに無精製栄養素であるのかどうか問い合わせをした。エイジさんの返事によれば、無精製栄養素であると理解しているとのことであった。しかし、エイジさんの説明だけでは、私は納得できなかった。というのも、エイジさんは原材料や製造工程や体験者の声を理由に無精製栄養素であると思うと言っているだけで、事実として無精製栄養素であると言っているわけではないからだ。少なくてもビタミンCだけは合成であり、それから類推するとナチュアル素材から抽出した精製栄養素も含まれている可能性があるからである。説明にも天然素材から抽出と書いてあり、無精製栄養素であるならば抽出ということはあり得ないからである。そうすると、合成、精製栄養素、無精製栄養素の混合ということもあり得るということになる。もし無精製栄養素ならば、なぜそのことを説明書やパンフレットに明記していないのかということも疑問が残る。そのことを書いてエイジさんに問い合わせたが、今日はエイジさんからお返事がなかった。
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