続・死に方のコツ
お昼前にあややの用事でワゴンRに乗って出掛ける。用事が済んでから買い物をして行って帰って来た。
今日は確定申告のための準備の続きをした。
リバティハウスが運営する記帳ドットコムで『今瀬社長が教える「 サラリーマンに逆戻りしないための個人事業主成功の秘訣10ヶ条」』というビデオを申し込んだ。
ビデオの内容は以下のようである。
個人で仕事を始める方へ、税金の話を中心に今瀬社長がアドバイス!
事業をスムーズに運営するには?必見のコツが満載の60分!小冊子つき。
<CONTENTS>
1. 「わたしは社長だ!」の心構え
2. 税務署に好感を持たれる通帳の作り方
3. プリペイドカードでシンプル経理
4. クレジットカードで領収書漏れ防止
5. 手元にはいつも現金を置いておこう
6. 支払いは必ず入金のあとにしておこう
7. 事業分、家事分はどうやって分ける?
8. ラウンド数字(000が続く数字)にご用心!
9. 税務署に行ったら職員の名札を見よう
10. 医療控除はどこまでOK?
『今瀬社長が教える「 サラリーマンに逆戻りしないための個人事業主成功の秘訣10ヶ条」』
http://www.rikigaku-seitai.com/cushion/kichoo.html
今瀬 保男(イマセ ヤスオ)氏は、1978年に父の経営する「いませ商事」が、その当時の茨城県内史上最高の負債額30億円で倒産したらしい。その後、会社整理法(現在の民事再生法)での再建が認められ、30歳で債権委員会より代表者に指名されたという。以降数年間数多くの挫折を乗り越え、1989年記帳代行サービスのリバティハウス株式会社を設立し、のべ3000人の個人事業主をサポートし続けている。
記帳ドットコムのサイトで
●どんなものが経費になるの?
何が経費で何が経費にならないのか、はじめての記帳は分からないことだらけ。
困ったときは下記の必要経費サンプル表をご参照ください。
研修費:新聞代、書籍代、講習会参加費など。
とある。
これまで経費の新聞代や書籍代、雑誌代、情報商材費、講習会参加費、セミナー参加費などを勘定科目として新聞図書費、図書研究費などどうするか迷っていたが、従来通り一括して研修費として処理することにした。
http://www.kichoo.com/annai/nagare.html
高柳 和江 (著) 『続・死に方のコツ』 (飛鳥新社) を読む。
2006年02月09日 | トラックバックURL |
カテゴリ: 書籍・雑誌
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