アーカイブ: 2006年07月
ハウルの動く城
2006年07月21日
時枝宗臣氏の情報商材である『インスタントブログ』の購入者限定でGonz氏が開発中の新型アフィリエイト・ツールのモニター正式申込みが開始された。どうやらこの新型アフィリエイト・ツールなるものは購入するとなると数十万円くらいする代物らしい。これがモニター期間は無料で使え、正式に公表後も3ヶ月間は無料で使えるという。さらに、モニターの結果次第では無料とか値引き価格で購入できるかもしれないという。モニター募集はビズコムのインスタントブログ購入者限定コミュニティで行われている。このコミュニティに参加するにはある条件を充たさなければならない。その条件は『インスタントブログ』の購入者専用サイトで説明されている。私も早速モニターの申込みをしておいた。
時枝宗臣『インスタントブログアフィリエイト』
http://www.rikigaku-seitai.com/rd/cm/instantblog.html
Gonz-Style 新井稔『楽々URL』
http://www.rikigaku-seitai.com/rd/cm/raku2url.html
夜、読売テレビの金曜ロードショーで日本映画の『ハウルの動く城』を見る。『ハウルの動く城』は以前映画館で一度見たことがあるのでこれで二度目になる。劇場で見た映画は画面の大きさが記憶に残っているのか、どうしてもテレビの映像が小さく見えてしまう。それに、『ハウルの動く城』のサウンドトラックも購入して何度も聞いていたせいか、ともすると映像よりも音楽のほうに注意が向いてしまう。音楽に気が向いてしまうと、映画が楽しめないことを初めて知った。『ハウルの動く城』のストーリーは大体分かっていたので一度目ほどの疑問は生じなかったが、相変わらず説明不足の映画であるのは否めない。
- 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
- 発売日: 2005/11/16
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
- 発売日: 2005/11/16
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
- 発売日: 2006/07/07
- メディア: DVD
ハウルの動く城 + ジブリがいっぱいSPECIALショートショート ツインBOX (初回限定生産)
- 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
- 発売日: 2005/11/16
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
- 発売日: 2005/11/16
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
- 発売日: 2005/11/16
- メディア: DVD
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カテゴリ: 映画・テレビ
日本沈没
2006年07月20日
午後からあややとワゴンRに乗って映画館のプラット赤穂シネマへ行き日本映画の『日本沈没』を見る。確か高校生の頃、私は前作の『日本沈没』も映画館で見た記憶がある。あややは『日本沈没』は映画館で見なくてもいいもと言っていたのだが、私が見に行こうと誘って行くことになった。前作と比較して、CGによる映像は凄いものがある。日本映画としてはよくできているほうであろう。SunMin thanX Kubota(久保田利伸)が歌う主題歌の「Keep Holding U」がどこで流れるのかと見ていたら、ここに持って来たかあというジャストタイミングで流して来た。主演の草彅剛が演じる小野寺俊夫は最後には助かって生き残るのではないかとどこかで期待していた面があったが、見事に期待は裏切られた。ヒロインの柴咲コウが演じる阿部玲子は、地震のため両親を失い、そしてまた好きな人を失うという悲しい結末に終わってしまい可哀想であった。 この映画では、豊川悦司 が演じる田所雄介博士が格好良く、ある意味一番目立っていた。大地真央が演じる、田所雄介博士の元妻で、文部科学兼危機管理担当大臣の鷹森沙織も日本のリーダーとして目立つ存在だ。石坂浩二が演じる山本尚之総理大臣が地震と火山の噴火で日本人を受け入れてもらう交渉をするため中国へ向かう途中飛行機事故で亡くなってしまうのは呆気ない。田所雄介博士の計画が成功し、最後に日本が沈没してしまわなかったというのは映画のタイトルに反するかもしれない。あややは映画を見終わって、映画館で見てよかったと言った。この映画を見ている間、自分も日本沈没という状況に置かれたかのような錯覚を覚えないまでも、日本人なら疑似体験をさせられるというところがあるかもしれない。迫力のある映像のことを考えたら、やはりこの映画は劇場で見ておいてよかった。
映画『日本沈没』公式ホームページ
- 出版社/メーカー: レントラックジャパン
- 発売日: 2006/06/21
- メディア: DVD
内海 由美子 『こんなサプリメントのんではいけない』 (ビジネス社) を読む。
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カテゴリ: 映画・テレビ
大停電の夜に
2006年07月19日
うまいもの倶楽部で注文した亜麻仁油が届いた。
「うまいもの倶楽部」のウェブサイト
http://www.umaimono-club.co.jp/
会員さんから、明治乳業から発売されている商品名「プロビオヨーグルトLG21」のことを知らされ少し調べてみた。LG21というピロリ菌を減らす乳酸菌が入っているヨーグルトである。
夜、DVDで日本映画の『大停電の夜に』を見る。主要な登場人物が12人の男女ということで登場人物が多いこと、一夜限りの物語であることなどからつまらない映画になってしまっているのではないかと思っていたが、そうではなかった。クリスマスイヴの夜に東京全域が停電になってしまうところから物語は始まる。真っ暗な都会で12人の男女の間で繰り広げられる一夜限りの人間ドラマを静かに淡々と描いている。それでいて、ちょっぴりセンチメンタルっぽい。バックに流れるジャズがこの映画にぴったり当てはまっている。まるでBGMを映画で見ているような感じである。主な登場人物静かな夜をしっとりと過ごしたいときにはうってつけの映画である。
- 出版社/メーカー: 角川エンタテインメント
- 発売日: 2006/05/12
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: 角川エンタテインメント
- 発売日: 2005/11/11
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: 角川エンタテインメント
- 発売日: 2006/05/12
- メディア: DVD
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カテゴリ: 映画・テレビ
雨漏り
2006年07月18日
2階の廊下でコーヒー色に染まっている個所を見つけた。近くに水もある。それで、ひろちゃんがコーヒーをこぼしたのを放置したまま拭いていないのかと思い、雑巾で拭いておいたところ、どうやら雨漏りがしているらしいことがわかった。天井を見ると水滴が見つかった。ひろちゃんが帰って来て雨漏りのことを話したら屋上に上がり溝を掃除していた。屋上の溝が詰まっていて雨漏りがしていたのであろうか。
亜麻仁油が残り少なくなってきたのでうまいもの倶楽部で3本まとめて注文をしておいた。
「うまいもの倶楽部」のウェブサイト
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カテゴリ: 住まい・インテリア
宮川明『 “知識ゼロから年収3,000万円を突破する”宮川明のインターネット起業短期成功バイブル』
2006年07月17日
宮川明氏の新しい情報商材『 “知識ゼロから年収3,000万円を突破する”宮川明のインターネット起業短期成功バイブル』を購入する。宮川明氏の情報商材の購入者は先行販売で安く購入できるというので安いうちに購入することにした。
宮川明『 “知識ゼロから年収3,000万円を突破する”宮川明のインターネット起業短期成功バイブル』
http://www.rikigaku.com/r/kigyoubible.html
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カテゴリ: 情報商材
運命の女
2006年07月16日
午前中は2階にある部屋の掃除をした。あややが掃除をして欲しがったからである。
夜、ABCテレビの日曜洋画劇場で『運命の女』を見る。途中まではよかったのにラストは何となく中途半端な終わり方である。あの後、あの家族はいったいどうなるのであろうか。気になるところである。
- 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- 発売日: 2004/11/26
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- 発売日: 2006/02/10
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- 発売日: 2003/06/19
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- 発売日: 2003/11/21
- メディア: DVD
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カテゴリ: 映画・テレビ
ポーラ・エクスプレス
2006年07月15日
夜、DVDで外国映画の『ポーラ・エクスプレス』を見る。サンタクロースの存在を疑うようになった少年がサンタクロースを信じるようになるまでのストーリーである。この物語の主題は信じることの大切さを教えようとしている点にあるのであろうが、信じる対象となる題材に対しては賛否両論があるだろう。あまり深く考えなければ、子ども向けではあるものの物語自体は楽しく見ることが出来る。この映画の対象となる観客はまだサンタクロースを信じている子どもということになる。映像的には、俳優の細かい表情の変化まですべての動きをCGに取り込むパフォーマンス・キャプチャーという手法を使った映画であり素晴らしいといっていい。ただ、一点、機関車の室内の場面では、室内に揺れがなく静止しているような映像であったため、それが何となくおかしく列車に乗っている気分が削がれてしまった。
- 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
- 発売日: 2005/11/25
- メディア: DVD
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- 発売日: 2005/11/25
- メディア: DVD
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カテゴリ: 映画・テレビ
キャンセル
2006年07月14日
今朝、今日の夕方に予約をされていた神戸の会員さんから体調が悪いというのでキャンセルの電話があった。同じキャンセルでも遊びに行くからという理由ならいいのだが、調子が悪いからという理由だと気になる。良くなってくれればいいのだが。
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カテゴリ: 力学整体治療室
M:i:3(ミッション・インポッシブル3)
2006年07月13日
午後からあややとワゴンRに乗って映画館のプラット・シネマ赤穂へ外国映画の『MI3(Mission Impossible 3、 ミッション・インポッシブル3)』を見に行く。あややは殺された女性が残していたビデオで黒幕を教える場面を見逃してしまい、初めから本当の黒幕はあいつだと思っていたためどんでん返しを味わうことができなかった。そのため、あややは単純なストーリーだと思ってしまったらしい。私はまんまと映画に仕掛けられた黒幕に騙されてしまった。死を賭した女性があそこまではっきりと黒幕を伝えるメッセージを残している以上、信じ込まされてしまったのも無理はないだろう。スパイである夫とそれを知らない妻との交流の場面が中心になっていて、スパイ映画にしては厳しさに欠けるちょっとした甘い恋愛映画になってはいるものの、アクションはさすがで見応えがある。満足度としては80パーセントくらいであろうか。
ミッション・インポッシブルの公式サイト
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カテゴリ: 映画・テレビ
阿修羅城の瞳
2006年07月12日
夜、DVDで日本映画の『阿修羅城の瞳』を見る。舞台の演劇を見ているような映画であった。そう思ったのも無理ないようで、どうやらもともと舞台の演劇だったらしくその公演を収めた舞台版もあるようである。阿修羅は凄いんだと前振りをしながら、登場した阿修羅があんな感じというのはちょっと納得できない。話自体もうすっぺらである。でも、一風変わった意味不明な映画だと思える面はある。それを見いだせればこの映画を楽しめる余地はある。
- 出版社/メーカー: 松竹
- 発売日: 2005/10/29
- メディア: DVD
- 出版社/メーカー: 松竹
- 発売日: 2006/08/30
- メディア: HD DVD
阿修羅城の瞳 映画版(2005)&舞台版(2003)ツインパック
- 出版社/メーカー: 松竹
- 発売日: 2005/10/29
- メディア: DVD
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カテゴリ: 映画・テレビ

